お知らせ
 
  • 2026/9/19(土)、9/23(水)にNHK教育テレビ(Eテレ)で、土屋が監修として協力した「ヴィランの言い分 〜カミキリムシ〜」が放映されます。
    本放送:9/19(土)10:30〜11:00
    再放送:9/23(水)19:25〜19:55

  • 2026/9/15(火)〜17(木)に、精密工学会 2026年度秋季大会が東北大学川内キャンパスで開催されます。 当研究室からは、M1の村川(CFRPに対するPCD工具の切削品質向上に関する研究)が発表します。

  • 機械設計2026年10月号(日刊工業新聞社、9月10日発売)に、実際の設計研究会(土屋が主宰する研究グループ)の連載記事が掲載されました。 連載第28回の記事は土屋の執筆で、「歯車の機能と価値を理解する」です。

  • 機械設計2026年9月号(日刊工業新聞社、8月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第27回の記事は、「熱処理のマイクロメカニズムを理解し、新たなプロセスを設計する」です。

  • 機械設計2026年8月号(日刊工業新聞社、7月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第26回の記事は、「コミュニケーションツールをリバースして、コミュニケーションを再設計する」です。

  • 機械設計2026年7月号(日刊工業新聞社、6月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第25回の記事は、「価値観の変化を視覚化する」です。

  • 2026/6/5(金)〜6(土)に、東京大学 駒場リサーチキャンパス公開が行われます。
    当研究室の展示場所は地下実験室De-B01です。下記の研究テーマについてパネル展示致します。
     ・CFRP の切削現象の解明
     ・難削材の切削面における残留応力生成メカニズムの解明
     ・加工現象・摩耗現象の素過程解明のための単一微細突起擦過
     ・刃物 先端の微細形状と切断性能に関する研究
     ・10nm の分解能を有する接触式工具長測定器の開発
     ・難削材加工における超高圧クーラントに関する 研究
     ・難削材切削加工における残留応力機構の解明
     ・価値を再創造するリバース・フォワードエンジニアリング

  • 機械設計2026年6月号(日刊工業新聞社、5月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第24回の記事は、「新幹線の地震時の脱線防止を考える」です。

  • 機械設計2026年5月号(日刊工業新聞社、4月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第23回の記事は、「軸受の機能と使い方を理解する」です。

  • 機械設計2026年4月号(日刊工業新聞社、3月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第22回の記事は、「絵を描くということ」です。

  • 機械設計2026年3月号(日刊工業新聞社、2月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第21回の記事は、「課題解決と受験問題」です。

  • 機械設計2026年2月号(日刊工業新聞社、1月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第20回の記事は、「生成AIとうまくつきあう(後編)」です。

  • 機械設計2026年1月号(日刊工業新聞社、12月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第19回の記事は、「生成AIとうまくつきあう(前編)」です。

  • 2025/9/17(水)〜19(金)に、精密工学会 2025年度秋季大会が京都大学吉田キャンパスで開催されます。 当研究室からは、M1の村川(CFRPに対するPCD工具の切削特性に関する研究)が発表します。

  • 機械設計2025年9月号(日刊工業新聞社、8月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第18回の記事は、「フォワードエンジニアリングの設計手順�A「既存製品の性能を向上させる新機構方式の考案」」です。

  • 機械設計2025年8月号(日刊工業新聞社、7月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第17回の記事は、「フォワードエンジニアリングの設計手順�@「既存製品への新機能の追加」」です。

  • 機械設計2025年7月号(日刊工業新聞社、6月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第16回の記事は、「モノをサービス化する」です。

  • 2025/5/30(金)〜31(土)に、東京大学 駒場リサーチキャンパス公開が行われます。
    当研究室の展示場所は地下実験室De-B01です。下記の研究テーマについてパネル展示致します。
     ・難削材切削加工における残留応力機構の解明
     ・CFRP切削に関する研究
     ・仕上研磨工具表面の制御
     ・難削材加工における超高圧クーラントの潤滑性
     ・研磨加工におけるメカニズム解明のための単一砥粒加工
     ・CFRPに対するPCD工具の切削特性に関する研究
     ・10nmの分解能を有する接触式工具長測定器の開発
     ・グラビアオフセット印刷におけるインク掻き取り予測
     ・樹脂材料の切断現象のメカニズムの解明と切断性能向上
     ・リバース・フォワードエンジニアリングのすすめ

  • 機械設計2025年6月号(日刊工業新聞社、5月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第15回の記事は、「「走る・曲がる・止まる」トランスミッション」です。

  • 剣窓2025年5月号(全日本剣道連盟、4月16日発売)に、土屋の執筆記事「価値について」が掲載されました。

  • 機械設計2025年5月号(日刊工業新聞社、4月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第14回の記事は、「リバースエンジニアリングで読み解く電気回路」です。

  • 機械設計2025年4月号(日刊工業新聞社、3月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第13回の記事は土屋の執筆で、「切断加工技術のリバースエンジニアリング 〜包丁で食材を楽に切るための考え方〜」です。

  • 2025/3/17(月)〜19(水)に、精密工学会 2025年度春季大会が千葉工業大学津田沼キャンパスで開催されます。 当研究室からは、研究員の高松(CFRP 材の切削加工機構に関する研究)と、M2の宮田(ガラス研磨工程の微視的メカニズム解明のための単一砥粒加工)が発表します。

  • 機械設計2025年3月号(日刊工業新聞社、2月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第12回の記事は、「既存のメカ製品をIoT化して、新たな価値を創造する」です。

  • 機械設計2025年2月号(日刊工業新聞社、1月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第11回の記事は、「バリスタのプロセスをリバースして、誰でもおいしいコーヒーを 抽出できるプロセスをつくってみた(後編)」です。

  • 機械設計2025年1月号(日刊工業新聞社、12月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第10回の記事は、「バリスタのプロセスをリバースして、誰でもおいしいコーヒーを 抽出できるプロセスをつくってみた(前編)」です。

  • 機械設計2024年12月号(日刊工業新聞社、11月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第9回の記事は、「世界一のリニアトラッキングレコードプレーヤーの発明(後編)」です。

  • 砥粒加工学会誌2024年11月号に、研究室の紹介記事が掲載されました。

  • 機械設計2024年11月号(日刊工業新聞社、10月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第8回の記事は、「世界一のリニアトラッキングレコードプレーヤーの発明(前編)」です。

  • ツールエンジニア2024年10月号(大河出版、9月30日発売)に、土屋の執筆記事「金属切削における微細加工技術向上への期待」が掲載されました。

  • 2024/10/23(水)〜26(土)に、The 20th International Conference on Precision Engineering (ICPE2024)が東北大学で開催されます。 当研究室からは、D3の毛(Research on effect of ultra-high pressure coolant supplied from flank face in end milling of aerospace alloys supported by CFD simulations)と、胡(Study on mechanism of surface instability in Sn-Bi alloy lapping plate)が発表します。

  • 機械設計2024年10月号(日刊工業新聞社、9月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第7回の記事は、「回転ドア流用設計の悲劇 〜制御安全の限界と本質安全のすゝめ〜」です。

  • 2024/9/4(水)〜6(金)に、精密工学会 2024年度秋季大会が岡山大学津島キャンパスで開催されます。 当研究室からは、M2の岡本(CFRP に対するPCD 工具の切削特性に関する研究)と、末永(0.1μmの分解能を有する接触式工具長測定器)が発表します。

  • 機械設計2024年9月号(日刊工業新聞社、8月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第6回の記事は、「技術の系譜をさかのぼるリバースエンジニアリング 〜回転調速機からの気づき〜」です。

  • 機械設計2024年8月号(日刊工業新聞社、7月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第5回の記事は、「安全な遊具」です。

  • 機械設計2024年7月号(日刊工業新聞社、6月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第4回の記事は、「ねじの機能と使い方を力学モデルから理解する」です。

  • 2024/6/7(金)〜8(土)に、東京大学 駒場リサーチキャンパス公開が行われます。
    当研究室の展示場所は地下実験室De-B01です。下記の研究テーマについてパネル展示致します。
     ・難削材切削加工における残留応力機構の解明
     ・CFRP切削加工に関する取り組み
     ・Lapping Tool Surface Control (仕上研磨工具表面の制御)
     ・Effects of ultra-high pressure coolant in end milling of aerospace alloys
     ・研磨加工におけるメカニズム解明のための単一砥粒加工
     ・CFRPに対するPCD工具の切削特性に関する研究
     ・10nmの分解能を持つ接触式工具長測定器
     ・グラビアオフセット印刷におけるインク掻き取り予測
     ・樹脂材料の切断現象のメカニズムの解明と切断性能の向上
     ・リバース・フォワードエンジニアリングのすすめ

  • 機械設計2024年6月号(日刊工業新聞社、5月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第3回の記事は土屋の執筆で、「ブレーキの機能分離」です。

  • 機械設計2024年5月号(日刊工業新聞社、4月10日発売)に、実際の設計研究会の連載記事が掲載されました。 連載第2回の記事は、「やかんを再設計する」です。

  • 機械設計2024年4月号(日刊工業新聞社、3月10日発売)にて、土屋が主宰する実際の設計研究会が連載を開始しました。 初回の記事は、「リバース・フォワードエンジニアリングのすすめ」です。

  • 機械技術2024年3月号(日刊工業新聞社、2月10日発売))に土屋の執筆記事「微細加工とは何か 〜全体像と位置付けを共有しよう〜」が掲載されました。